2021年01月20日

匙を投げた行政

 驚愕の新聞記事です。
<新型コロナ>「自宅で次々死ぬのか…」
神奈川県担当者「そうなるかも」と危機感

 つまり神奈川県民がコロナウィルスに感染しても、医療をまともに受けることを諦めねばならない可能性が大きいということです。江戸時代末期のコレラ流行の時のような惨状が、21世紀の日本で起きようとしています。

 行政の不作為は腹立たしいばかりですが、我々県民ももっと危機感を持つべきでしょう。
posted by 代表 at 12:46| Comment(0) | 塾日記
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